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自費出版について一番知りたいことは、費用がどの位掛かるかということだと思います。
しかし、概算を出そうと思っても、本の仕様や数量、入稿の方法によって価格が大幅に異なってくるのです。

一番良い方法は、手じかにある本の中から、ご自分が作りたい本のイメージに近いものを1冊お持ちになって、これと同じ様なスタイルでおよそ何頁、何冊作ったらいくら位かを聞かれることです。

また、最近はパソコンの普及によって、様々なスタイルで入稿することができます。

1.出力紙を支給、製本のみお願いしたい。
2.1ページ毎に編集されていてノンブルもついている。そのまま印刷すればよいようになっている。
3.一応編集はされているが、体裁よく整えたりノンブルをつけて欲しい。
4.ワープロのテキストが支給できる。編集・加工は頼みたい。
5.原稿は手書き、活字で組む。

 一番費用が掛かるのは、5番目です。ワープロがなかった時代、活字で印刷するにはこれしかありませんでした。ご自分でワープロ編集ができるのであれば、1の方法が最も安価に作れます。2の場合も条件が揃えば同様なのですが、作られたデータが正確にストレートに他のプリンタで出力出来るとは限らないのです。そのチェックで若干の費用が掛かります。

その他にも紙の種類、写真やイラストの有無や点数などによって価格が変わってきます。見積もりは無料でできますので、お気軽にご相談下さい。
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